「私にチャレンジする資格ある??」と思ったら

成功するのに資格なんてなく。
 
自分が何かにチャレンジするのも、資格なんていらない。
 
 
そうではなく、自分が自分に対して許可してあげられるかどうか。
 
それだけが必要なことだと思います。
 
 
実際、私もよく
 
「麻美さんのプロデュースを受ける資格、あるんですかね?」
 
「学びたいんですけど、私レベルが行っていいものでしょうか?」
 
そんな風に言われることがあります。
 
 
 
確かに、サービスによってはレベルが設定されていたり、対象者が限定されてるものもありますが。
 
条件に明記されてないのなら、それは「やる気、本気」以外の条件はないってこと。
 
 

ちょっと辛口ですが、それでも出てくる「私に資格ある?」といった言葉は、結局、自分に対する言い訳でしかないと思います。

 

 
それに「あ、だめなんだ」って、あっさり未練なく諦められるくらいなら、最初からやらない方がいいのかも。
 
本気で理想の未来を手に入れたいなら、だめ・難しいと言われたとしても
 
だったらどうしたらいいかな?」
 
「何すればいいの?」
 
「どうなるまで自分を持っていけばOKなの?」
 
と、そう簡単には引けないはずです。
 
(少なくとも私は諦められない!)
 
 
全ては自分の中に答えがあるから、自分の心に素直になること。
 
 
そして、自分にチャンスをあげること。
 
 
 
どんどんなりたい自分を叶えていくために大事なことの、ひとつだなと思います。

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